終電前のちょいごはん 薬院文月のみかづきレシピ 1
あらすじ
福岡・薬院の裏通りにある、三日月から満月の夜の間だけやっている小さなお店「文月」。 店主の文がふるまうのは、季節の味わいを詰めた優しく美味しい「こつまみ」とお酒。 ちょっと寄り道したい夜、温かい料理と静かな時間が、心をじんわりと解きほぐしてくれる。 標野凪の大人気ごはん小説シリーズをコミカライズ!
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